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Hiroko's View

FP・税理士畠山博子が、毎日の仕事や生活でふと感じたことをつづります。
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健康診断

 

はたして役に立っているのか

検証が必要だと指摘している記事発見

 

時間と人とお金をかけてやるだけに

無駄を省くことが必要

さらに受診対象者に、専業主婦や

年配者が少ないことも問題視

 

組織がおおきくなればなるほど

変わるということが難しくなる

 

同じようにやっているほうが

現場は楽という事情もあろう

 

だが、健康管理は

生きるに直結することだけに

有効なものであって欲しい

 

毎年人間ドックを受診している

正常値の範囲も医者によって異なる

精密検査が必要という医者と

様子見でいいという医者

 

信頼する医者がいることが重要

かかりつけ医がいるかいないかも大事

 

自己管理をしているつもりでも

腰痛になる、風邪もひく

 

社会保障である介護医療現場の

見直しを迫られている

 

役に立つ健康診断であってほしいとの願いがある

 

| - | 09:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |









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